いつもの言葉で、依頼する。
「問い合わせを見せて」「今週の投稿を確認したい」。メニューを探す代わりに、チャットで伝えます。
SAKU HUBは、Sakuのサービスを使う事業者のための、会話型の業務窓口です。
やりたいことを伝え、情報をカードで確かめ、対応する操作を承認する。少人数で事業を動かす毎日に、確認しやすく、進めやすい仕事の流れをつくります。
02 / ONE HUB. LESS FRICTION.
仕事ごとに、画面を行ったり来たり。その手間を、SAKU HUBで変えていきます。
「問い合わせを見せて」「今週の投稿を確認したい」。メニューを探す代わりに、チャットで伝えます。
長い文章を読み解く必要はありません。内容と次のアクションを、見やすくひとまとめに。
対応する公開や承認などの操作は、内容を確認してから。AIの提案に、人の判断を。
全サービスを、共通の入口へつなぐ構想。
必要なサービスだけ。今ある事業に合わせて組み合わせる。
確認は、手元から。スマートフォンで状況と次の一手を確認。
事業とともに、広げる。まずひとつ。必要になったら次のサービスへ。
現在、site sakuの問い合わせ・記事公開、sns sakuのレポート・草稿承認などに対応。print saku・chat saku・creative sakuを含む各サービスとのSAKU HUB連携は順次拡張予定です。
CONNECTED TODAY
まずは、WebとSNSの日々の確認から。SAKU HUBで扱える操作と、各サービスそのものの機能を分けてご紹介します。
A MOMENT IN YOUR DAY
接客の合間に、用意された草稿を確認する。お店の日常を想定した、使い方の一例です。
「今週のSNS投稿を見せて」
知りたいことから始めます。どの画面にあるかを探す手間を減らします。
文案・画像・次のアクション
投稿内容を見比べ、そのまま進めてよいかを判断します。確認のための情報を、ひとつの流れで。
判断するのは、あなた。
内容に納得したら承認します。承認後は、sns sakuの配信設定に沿って次の工程へ進みます。
デモでは実際の投稿や送信は行いません。
FOR YOUR TEAM. FOR YOUR CUSTOMERS.
経営者・スタッフのために
問い合わせやレポートを確認し、対応する公開・承認を行う業務の入口。事業者自身の「確認する」「決める」「進める」を支えます。
お客様・サイト訪問者のために
Webサイト上の質問対応や商品・サービス選びを支える、運用中のAI接客サービスです。site sakuと組み合わせ、スタッフの問い合わせ対応の負担軽減を目指します。
会話データを使った集客分析・経営提案や、chat sakuとSAKU HUBの一体的な操作連携は、今後の拡張予定です。
START WITH ONE TASK
日々、何を確認するのに時間がかかっていますか。その仕事を出発点に、必要なサービスと使い方を一緒に整理します。
必要なサービスからご相談いただけます。Webの問い合わせ確認やSNSの草稿承認など、優先したい仕事を決め、現在の対応範囲に合わせて検討します。
ここで紹介する公開・草稿承認は、事業者が内容を確認する流れです。SNSの承認後の予約・自動配信は、設定した予定に沿って進みます。導入時に確認する人と配信の運用を整理します。
このサイトのAI相談窓口は、サービス紹介や導入相談のためのものです。記事公開、SNS投稿、注文確定などの業務操作は実行しません。SAKU HUBの操作イメージは、デモでご覧いただけます。
必要なサービス、対応する業務、制作や設定の範囲を伺い、個別にご案内します。まずは「今困っていること」と「最初に整えたい仕事」をお聞かせください。
LET’S TALK ABOUT YOUR BUSINESS.
「何から始めればいい?」からでも大丈夫。あなたの事業に合うSakuを、一緒に考えます。
制作会社・販売パートナーの皆さまへ
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